見る人すべてに癒しが起こる

【わだのめぐみ】といえば、
”指で生み出す唯一無二の癒しの色”

 

パステルと筆ペン(墨)で作る
あたたかい癒しの世界観

指で生み出すからこそ表現できる癒しの色
×
オリジナルに崩す筆文字
×
人の心を解きほぐすメッセージ性

 

 

大人も子供も不思議とひきつけられて、
みんなえがおになる

作品の中にでてくるメインのまるっこさん

まるっこさんは、心を表す存在です。

私自身であり、あなた自身です。

楽しそうにいている【心】であったり
ゆるりしている【心】なのです。

太陽や月、クローバーやお花、虹、雲・・・目に見えるけど
まるっこさんは、目には見えない存在。

作品の中で楽しそうなまるっこさんは
あなたの【心】が楽しんでるそんな様子なのです。

 

 

わだのめぐみが描くこの作品たちは、
まるっこさんが見ている景色。

あなたはこんなあたたかい場所にいる。

 

「大事なものちゃんと見えていますか?」

 

見えない心に力を与える、人の心に寄り添える
見る人の”感情”に訴えるような
そんな作品たちを生み出していきたい。

 

私は作品を通して幸せの種を蒔いていきます。

 

わだのめぐみが生み出す作品たちが、
あなたにとって癒しのきっかけになりますように。

あなたにとってお守りのような存在になれますように。

 

個人理念

『心が元気になるように、私の表現で、みんなの日常に癒しを届ける』

私は、私のために、居場所を作った。
それが【わだのめぐみ】のストーリーのはじまり。

自分の『好き』でしか生きられない。

『好き』を大切に、自分ができるこの表現で、
たくさんの人に癒しを届けたい。

 

私は、癒しの色と、心を解きほぐすメッセージを生み出せる。

表面で見えるカラフルで幸せな印象とは裏腹に、
作品のベースになるのは、私自身の闇やコンプレックスたち。

 

闇を闇のまま表現することはできず、
ポジティブにあたたかく変換して表現したわだのめぐみの世界観。

 

『作品が支えです』
『作品を見ていると自然と涙がでてくる』
『メッセージに元気をもらっています』
『いつも励まされています』
『試験の時にお守りに持って行った』
『辛い別れから前を向きたいと思っていた時に出会って、作品に助けられた』
『会社のロッカーに貼って毎日眺めている』
『落ち込んでいる友人にプレゼントしたらすごく喜ばれた』

など、今でもたくさんのお声をいただきます。

 

この声が私の喜びです。

 

私たちはロボットじゃない。心がある。感情がある。

目には見えない心。
もっともっと大切にしてほしい。

 

『好き』の気持ちは、思っている以上に大きな力を持っている。

環境次第で、自分が持っているコンプレックスはプラスに変わる。

作品を通して、私の活動を通して伝えていきたい。

 

わだのめぐみの癒しはこうして生まれます。