(オプション)レイキヒーリング

紙に移す癒し、
そしてあなたに直接届く癒し。

ヒーリングカラーアートと掛け合わせる、
もうひとつの癒しのカタチ

 

『カラーセラピー×アート×ヒーリング
掛け合わせるとどうなるの?』

カラーセラピーで、心の奥の本音に気づく。
アートで、今のあなたに必要な癒しをかたちにする。
レイキヒーリングで、前を向いてすすんでいくためのエネルギーを補充する。

あなた自身が心を受け止めて、満たしてから帰る。

その流れが、ヒーリングカラーアートを、より深く、
あなたにとって意味のあるものにしてくれます。

 

レイキヒーリングってなに?

日本の伝統療法のひとつ。
手当て療法で、エネルギー(気)を流します。

お腹が痛いとき、無意識に手を当てていませんか?
誰かに『なでなで』してもらって安心した記憶はありませんか?

実は私たち、手を当てることで癒されることを、無意識のうちに知っています。
とても身近な癒しの方法なんです。

スマートフォンの充電を思い浮かべてみてください。

元の気の状態=『元気』へ、心と体が近づいていき、
エネルギーが満ちていく感覚。それが、レイキのイメージです。

 


わだのめぐみが行うヒーリングは、
作品に囲まれたアトリエで

展示された作品たちが放つ癒しのエネルギーも、あなたを優しく包み込みます。

『なぜこんなにアトリエにいると癒されるの?』
そんな声をよくいただきます。
その理由は、作品が放つ癒しのエネルギーに包まれているからです。

目を開けていても癒し。
目を閉じていても癒し。

安心感に包まれながら、どうぞご自身の感覚と静かに向き合ってみてください。


作品制作とレイキヒーリング、実は同じことをしています

わだのめぐみの作品は、指で色付けする。
指で色付けするその瞬間、私の癒しのエネルギーが自然と紙に移っていく。

レイキヒーリングも、同じ【手】を使います。
ですが、私自身のエネルギーではなく、私は“パイプ”として、
エネルギーを相手に流す役割。

作品制作は、間接的な癒し。
レイキヒーリングは、直接的な癒し。

対象が違うだけで、本質は同じ。
どちらも、手を通して届ける私の癒しのかたちです。

 

レイキの特徴

私自身のエネルギーを使わないので、施術者との相性に左右されず、
誰でも安心して受けられます。
また、他の療法と相乗効果を生む力を持っているのも特徴のひとつ。
だからこそ、ヒーリングカラーアートと掛け合わせています。


目に見えないものを信じていない方でも、必要なエネルギーは
自然と流れていきます。
そのため、人だけでなく、動物や空間、物質の浄化にも活用されています。


宗教とは無関係のエネルギーワークです。
信仰をお持ちの方でも安心して受けていただけます。(※宗教的な勧誘や他エネルギー療法の持ち込みはご遠慮いただいております。)


ヒーリングの感じ方には個人差があります。
何も感じなくても、あなたに必要な癒しは受け取れています。
ご自身の感覚を大切にしてください。

 

わだのめぐみが持つ癒しの色

『右手から強い癒しが出ている』と言われた活動初期 
その癒しの力は、紙(作品)へと移され、 あなたに届いていく。

そして2023年7月、来宮神社にて左手から、ピンクの光が現れました。

これは私の中にずっとあった癒しのエネルギーの色が、
“色”というかたちで現れた瞬間だったと気づきました。

その昔、生まれる前の記憶がある小学生の男の子から、
私の心臓(心)の色を『ピンクだよ』と言われたことがありました。
(ちなみに、その子は自分は緑だと言っていました。)

幼い頃から共にある直感力や、もともと備わっていた癒しの力。
すべて、私に与えられたギフトだと感じています。

この力を、これからも大切に活かしていきます。

 

ご予約について
レイキヒーリングは、ヒーリングカラーアートのオプションで受けていただけます。

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