母の日にも♡

今週末は長野イベントです☆

アベニュー諏訪ふれあい広場店で開催です。

 

ワークショップは、新柄の下絵が登場しますよ~!

 

周り(背景)を自分流に色付けすると個性がでます。

水玉やべた塗り、ふちの色付けなど(^v^)

あなたなら、クローバーをどう色付けしますか?

女の子の髪を、黒にするか茶にするかでも雰囲気が変わりますよ~^^

 

 

 

作品を作るのに、大事なのは個性です。

必ず作品には、”その人らしさ”っていうのが自然とでてきますので
難しいことは考えず、楽しみながら色付けしてくださいね♡

 

みんなが同じものをやるとき、
周りと比べてしまうっていうのを人間ってなんだかやってしまいますよね。

それって、やればやるほど自分を追い込みますのでおすすめしません。

大事なのは、その人のカラーを出すことです。

夢中になりましょう♪♪没頭しましょう♪♪

 

前は虹をやりたいと言ってくれた方には
描き方を教えていましたが、現在は私からは教えません。

教室を開催する方向なので、
そちらでじっくりコツ、ポイントなどを教えていこうと思っているためです^^

 

ワークショップは、
最初の説明だけしてそのあとは自由に色付けしてもらうスタイル。

ワークショップに関しては、
私が担当しないこともありますのでご了承ください m(_ _”m)ペコリ

 

 

5月は母の日があります。

新柄、ぜひ活用してくださいね(*^▽^*)

 

 

 

 

さて、ここからは、”お仕事”になったときのプロ側のお話。

大事なのは個性と言いましたが

”わだのさんよりうまい人はいっぱいいる。でもうますぎてもだめ、下手なのは問題外。なんだかわからないけど惹かれるっていうのが大事。わだのさんにはそれがある。”

と私が活動初期に言われた言葉です。

それがないと、お仕事の声はかかりません。

 

まだまだ粗削りな絵だった頃。

内側の闇がでてます。初期の作品は(^▽^;)

作品はどんどん癒しが強くなっていってます。

前に、ファンの方に「描いているわだのさんも描くことで癒されているのではないですか?」と言われたことがあって

たぶんそうなのだと思います。

だから、作品の癒し度が強くなっていっているのだと思う~!

 

 

どんなにうまいとしても、それだけではプロとしてはやっていけません。

うまいのと、売れる作家になるはイコールではないから。

大事なのはそこじゃないからです。

絵は、心。

人の感覚、心、目に見えないものを相手にするから
すごく難しいことをしているなと思っています。

私は独学だし、うまく描けない絵もいっぱいあります。
絵は決してうまいわけではありません。

デッサンとか、模写的なのがすごく苦手です。
苦手な上に、嫌い。すぐ飽きる(笑)
苦手嫌いなものは、がんばりません、私は。(堂々と言うな 笑)

「わだのさん、挑戦してみよう」って言われると、
「うん、やってみる」ってなるけど♪

今やっているデザインにそう言われてチャレンジしているものがあります^^

 

自分の世界観を守りながらも、【柔軟性】ってプロとしてやっていくには大事なことなので

「わだのめぐみの世界観」と「魅力」を理解したうえで、そこを崩さず
挑戦してみようって言われることに関してはやります。

 

 

自分の個性のベースになっている筆文字、色に関しては向上心はすごくある。
好きな部分に関しては突き詰めたい。

私の作品のベースになっているのは、書道。
筆を操れるから、この作品が作れます♪

 

 

プロを目指している人や裏側のお話なんかも聞きたい人いたら質問してね~^^

私もまだまだ上を目指している途中にいるので、
あくまで私の考えと今までの経験談での回答となりますが、お話します~♪

 

 

 

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