強運わだのめぐみ

前のブログから引き続きのお話。

デザフェスにでることになった経緯。

 

さかのぼること、ギフトショー2日目。(またそっからかよ)

これを実験した後、私は大蔵さんに突然言います。

 

「ねー、デザフェスに出てみない?ユニットで壁ペイントするの。」

 

 

冷静に考えると、5月開催だというのに、この時期に申込は遅すぎます。
もう受付は終了してる可能性のが大きい。

 

テンション上がりすぎて勝手に2人で盛り上がり、
もうでることしか頭にない。

 

帰ってからデザフェス調べ、撃沈。

 

申込終了。
キャンセル待ち。

(;一_一)

 

 

でも、キャンセル待ちの申込フォームはまだあったのです。

 

これもタイミングを逃したら、終了してたはず。

 

で、お互いキャンセル待ちに申し込みをします。

 

この時点では、私がいつも出てたアトリウムエリアの一番大きいブースは
数も少ないから、Sブース、Mブースより確率が低そうだなと
大蔵さんに話しました。

 

 

で、そのあと、すっかり忘れてたんですね。
忘れるの速すぎだけど。

 

 

本日。

「キャンセル待ちのブースのご準備ができました」メール。

 

お、意外に早かったな

私の一番の感想です。

 

大蔵さんに、ブース確保できたーってメールしたら
鳥肌たったとか言ってましたが、「けっけっけっ(笑)」とわたし。

 

直感は、未来からのお知らせ。
必要なことなら、目の前に用意されるようになってるの!!
直感で動けば、こういうことが起きるの!!

 

 

このキャンセル待ち、抽選なんですよ。

アトリウムLブースでキャンセル待ち申し込みをして
キャンセルが出た時点で
キャンセル待ちの中から抽選。

 

これ、決済完了してから知った(笑)

あ、抽選だったのかーって決済完了してから気づき、
自分の強運が戻っているのにこの時点で私も気づいてない。
(変なところで鈍感。)

 

キャンセル待ちは、申込順で埋まってくのかと勝手に思い込み。

 

 

そして、確信しました。

出ろ、ってサインだ。

 

 

申込順で埋まってくより、抽選で当たるほうが確率は低い。
出ようと決めてから、すごい速さで決まりました。

 

出ようよーって提案から、出展しますの告知まで、その間6日(笑)

 

私は行動が早い方ですが、大蔵さんも超早い。

 

直感で浮かんだ時が一番強いんですよ。

大蔵さんは、そこに素早く反応して対応してくれる。

だから、叶うんだと思います。

 

でも、一番のポイントは、
願ったら、やるだけやったら、忘れる。

ここで、いつまでも考えてると、叶わないことが多い。

 

あとは、ベストなタイミングで用意してくれるようになってるから
もうゆだねとけばいい。
自分は、目の前のやることに戻る。

 

スムーズにいかない時は、タイミングは今ではないのです。

うまくいかないとき、この言葉は気が楽になる魔法の言葉です。

 

 

本来の私に戻り始めたら、強運まで戻ってきた。

私はもともと自他ともに認める強運体質なんですよ。

 

自分と向き合って、できるだけ心に従う。
そうすると、自分の願った環境に近づいていく。

 

でも、自分のための自分にできる精一杯のことはやらなきゃだめだよ。

 

 

 

大蔵×わだのめぐみのユニット

「6パーセントのお月さま」は 三日月のことです。

94%は、お客さんが見に来て、満月にしてください。

 

実際、作家の力ってそれくらいだと思います。

お客さんがいないと成り立ちませんし、
ファンの方がいるからというのは大きな原動力です。

 

おたのみにーーーーーー(^○^)

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