わだのめぐみという人物に触れると

ふと思ったので書いてみよう。

おもしろいことに共通していることがありまして。
まずは商品や作品からわだのめぐみを知るじゃないですか、
そして作り手の”わだのめぐみ”という人物に触れると
そのあとの行動がみんな同じというか^^

 

その詳細は控えますけど★

響かない人には最初の作品の段階から響かないみたい。

 

”わだのめぐみ”という存在を知る

商品に触れてみる(ここで止まる人もいる)

原画に触れてみる(この段階までくるひとは加速する)

”わだのめぐみ”という人物を間近でどんどん知る

 

このあと加速するとね、わたし逃げるよ?って行動にでる方もいます 笑笑

 

それは、ファンのかたというよりも主に裏側にいる関係者たちに共通してるんだけどね。

 

人の中にある何かを刺激するのだろうか。

 

いわゆる見える人に(鑑定士さん)に
”あなたは人より癒しの力が強いよ”と昔言われたことがあります。

その癒しのなにかは、とくに、手からでてるみたい。
だから、私に不思議な力の自覚はないけど
作品には現れるんだと思うよ。

今年作る作品は特に、そして昔から作品がひきつける力がなぜかあるのは
そこに少し関係しているのかもなァなんて思ったりします。

まったく無自覚で作品作ってるけどね。

握手すると、手がやわらかい!ってびっくりされることもあります。

 

 

 

分析を続けたいと思います(笑)

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